世界中の最新情報をビジネスに
1,500人の記者が世界中で取材してお届けする最新ニュース・解説記事は、事業の意思決定、得意先との商談などビジネスの現場で活用されます。仕事に関係するトピックやキーワードをフォローすると重要な情報を見逃しません。
日経電子版 広報部
日経電子版のサービス・機能を紹介
経済・ビジネスを中心に最新ニュースや解説・コラムをお届けするサービスです。
日本経済新聞 朝刊・夕刊の記事だけでなく、速報や動画・音声などのコンテンツも充実。有料会員なら情報収集を効率化する機能も使い放題です。有料会員は100万人を突破。ビジネスパーソン、投資家、就活生など幅広い年代の方にご利用いただいています。まずは無料体験期間にお試しください。
日経電子版は様々なお申し込み方法をご利用できます。注目の業界・テーマを深掘りした専門メディアもご用意。ご利用スタイルに合わせてお選びください。
1番人気
1番人気のプラン。仕事に、投資に、就活に。はじめての方は、まずは無料体験でご利用ください。
家族で使うならこちらのプラン。同居家族4人まで、有料会員のコンテンツ・機能をご利用できます。
チーム・組織で読むならこちら。ビジネスの「共通言語」がチームの成長を加速させます。
注目の業界・テーマを深掘りした「NIKKEI Prime」シリーズ。投資、AI・デジタル技術など、様々なテーマのメディアを取り揃えています。
初心者向けのコンテンツを集めた「基礎から日経」ページをご用意しています。その日の最新ニュースをやさしく読み解く解説記事や、資産形成の始め方など、経済ニュースを読みなれていない方でも理解しやすいコンテンツが充実。わからない用語は日経だけの生成AI「Ask! NIKKEI(β版)」に質問しながら読み進めることもできます。
「毎日のニュースチェック」「仕事・業務」「投資」「就活・転職」など、目的別におすすめの使い方を日経電子版使い方ガイドでご案内しています。まずは関心のある企業・業界・テーマをフォローして、「Myニュース」に読みたい記事が自動で集まる状態をつくるのがおすすめです。
編集者が厳選した「きょうのニュース5本」が平日毎日届くニュースレター「News Catch Up」や、アプリのプッシュ通知・ウィジェットをご利用ください。記事の音声再生にも対応しているので、通勤中や家事の合間などの隙間時間だけでも情報収集を続けられます。
はい。同じ日経IDでログインいただければ、PC・スマートフォン・タブレットのいずれでもご利用できます。スマートウォッチにも対応しています。なお、1つのIDあたりの同時接続数には上限がありますのでご了承ください。ご家族など複数人でお使いの場合は日経電子版 ファミリープランをご検討ください。
「日経電子版 ファミリープラン」をご契約いただくと、お申し込みいただいた代表者に加えて、ご同居のご家族3人まで(合計4人)が有料会員向けのコンテンツ・機能をご利用できます。ご家族はそれぞれの日経IDでログインするため、Myニュースや保存記事が混ざることはありません。
はじめて日経電子版の有料プランをお申し込みいただく方が対象です。過去に日経ID決済(クレジットカード等)でお申し込みして無料体験をご利用いただいた方は、解約から1年以内の場合は適用されず、お申し込み日から料金が発生します。有料会員としてご利用中の方も無料体験の対象外となります。
はい。チーム・組織でご利用いただける法人契約をご用意しています。請求書でのお支払いに対応しており、翌月末までの無料トライアルもご利用できます。ご利用の目的や人数に応じて最適なプランをご提案しますので、法人契約のページからお問い合わせください。
宅配購読の詳細ページからお申し込みいただけます。日経電子版とセットでのお申し込みも可能です。お申し込み手続きについてご不明な点は、日本経済新聞カスタマーセンター(0120-21-4946/受付時間7:00〜21:00)へお問い合わせください。
日経電子版(個人プラン 月額4,277円・税込)はスマートフォンやPCでいつでもどこでも読めて、速報や動画・音声、過去記事の検索までご利用できます。日本経済新聞(宅配)は毎朝紙面が届き、紙面の一覧性を生かしてじっくり読めるのが魅力です。迷われている場合は、まず1カ月無料の日経電子版でお試しください。両方を併読いただくこともできます。
いいえ、解約金などの料金はいっさい発生しません。無料期間中に解約された場合も料金はかかりませんので、まずは気軽にお試しください。
横書きのテキスト形式で読める「日経電子版」アプリと、新聞紙面のイメージをそのまま閲覧できる「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリ(有料会員限定)の2種類をご用意しています。いずれもiOS・Androidに対応しており、ご利用スタイルに合わせて使い分けていただけます。
有料会員は100万人を突破しています。営業職・企画職・エンジニアなどビジネスの現場で働く方を中心に、投資・資産形成に取り組む方、社会人としてニュースを押さえておきたい方、就活生や学生まで、幅広い年代・職種の方にご利用いただいています。
日経電子版の記事は、世界中で取材する1500人の記者・編集者が自ら集めた一次情報です。出来事を伝えるだけでなく、その事実の背景や企業の意図、今後の見通しまで踏み込んで解説します。生成AIによる要約や検索は理解を助ける手段としてご活用いただけますが、その土台となる事実は取材によって確かめられたものです。