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ディビジョン (ゲーム)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ディビジョン
Tom Clancy's The Division
ジャンル アクションロールプレイングゲーム
サードパーソン・シューティングゲーム
対応機種 PlayStation 4
Xbox One
Microsoft Windows
開発元 マッシブエンターテイメント(英語版)
発売元 ユービーアイソフト
プロデューサー ペッター・シドー
ディレクター マグナス・ジャンセン
ジュリアン・ゲライティ
デザイナー マティアス・カールソン
音楽 オラ・ストランド
人数 オンライン時1人-24人
発売日 世界の旗 2016年3月8日
日本の旗 2016年3月10日
ゲームエンジン Snowdrop (ゲームエンジン)(英語版)[1]
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『ディビジョン』(原題:Tom Clancy's The Division)は、ユービーアイソフトより2016年3月8日に発売されたコンピュータゲーム。対応プラットフォームはPlayStation 4、Xbox One、Microsoft Windows。トム・クランシーシリーズ初のオープンワールドゲームかつ、オンラインRPG[3]。

2019年3月15日には続編となる『ディビジョン2』が発売された。2025年12月には、発売10周年に先駆けて、PlayStation 5向けにフレームレートを60fpsとする無料アップデートが実施された。

ゲーム内容

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本作はウイルステロによって荒廃したニューヨークを舞台とし、オープンワールドとして再現されている。オンライン専用ゲームであり、1人から4人までの協力プレイに対応するが、「ダークゾーン」と呼ばれる特に汚染された隔離地域では対人戦が可能である。協力プレイやダークゾーンへの侵入はPS4版ではPlayStation Plusへの加入が、Xbox One版ではXbox Liveのゴールドメンバーシップへの加入が必要となる。成長要素を備えるため「RPG」と位置づけられている一方、サードパーソン・シューティングゲームの要素も強い[4]。

ストーリー

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ある年のブラックフライデー、平穏なニューヨークで新型ウイルスによるバイオテロが発生する。何者かがウイルスをドル紙幣にしみ込ませて散布したことで、「ドルインフル」と名付けられたウイルスはニューヨーク全域から世界へ急速に拡散し、パンデミックとなる。その後、ニューヨークは危険地帯として隔離され、食料や水が枯渇し、インフラの停止と治安の悪化によって都市機能が全面的に失われる。

ニューヨークの秩序を回復するためJTF(統合任務部隊)が活動するが、事態の悪化により対応が困難となる。そこで政府と法執行機関は、スリーパーエージェント「ディビジョン」の派遣を決定し、その第一波をニューヨークへ送り込む。しかし、第一波のメンバー全員が消息を絶つ。事態を深刻と判断した政府は「ディビジョン」の第二波の派遣を決定し、プレイヤーはその第二波のエージェントとして招集され、ウイルスによって崩壊したニューヨークの復興と事件の真相解明を目指す。

組織

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ディビジョン
プレイヤーが所属する組織。正式名称はStrategic Homeland Divisionで、頭文字を取ったSHDのほか、ディビジョンやエージェントとも呼ばれる。
構成員は市民から選ばれて訓練され、平時は一般市民に紛れて暮らしているスリーパー・エージェントがほとんどである。非常事態の発生時に大統領令によって招集され、任務を開始する。プレイヤーは任務途中で突如として連絡が途絶えた「第一波」のエージェントたちに続く「第二波」として派遣される。大統領令第51号、通称「ディレクティブ51」により、任務においてエージェント各自の独断で行動できる権限が付与されている。
エージェントにはSHDテックと呼ばれる一連の装備としてSHDウォッチ/スマートウォッチ、通信機器、ISAC(アイザック)という行動支援AI、HUD機能を内蔵したコンタクトレンズ、高性能な戦闘支援機材、基本的な銃火器類などが支給されている。
ディビジョンの設定には、「ニューヨークに細菌テロが起きた場合、最悪の場合90%の人命が失われる」という軍事シミュレーションダークウィンター作戦(英語版)に対応するために発令されたDirective 51(英語版)(即応部隊の設立)という現実世界の事象が取り入れられている。
JTF(ジョイントタスクフォース)
統合任務部隊。ニューヨークの治安維持、物資の輸送、医療や仮設住居の提供などを行っている。ディビジョンエージェントと協力関係にある。
ニューヨークに展開しているJTFメンバーは警察、医療関係者、州軍などから構成されており、黄緑色のジャケットを着用している。
暴徒
生存のために殺人や略奪などを行うようになった生存者たち。多数のグループが存在するが、明確なイデオロギーや信条は持たない。基本的には一般市民からなる集団である。戦闘能力は限定的だが、明確な指導者がおらず過激な行動を抑止する統制もないため、集団化すると危険性が高まる。
クリーナーズ
アウトブレイク最初期にドルインフルで妻を亡くした元清掃員であるジョー・フェロによって組織された集団。構成員はフェロと同じ清掃員や消防士たちからなる。街やウイルスを浄化するためと称し、火炎放射器を用いてあらゆるものを焼却しようとしている。物資だけでなく、感染の疑いがある生存者が集まるキャンプや建物を焼却し、喘息など体調不良の兆候が見られた者についても、女子供や元仲間を問わず攻撃対象としている。火炎弾製造現場での戦闘でフェロが死亡したことで、弱体化したとみられる。
ライカーズ
ライカーズ島刑務所の囚人ララエ・バレットによって組織された、ライカーズ島刑務所の重犯罪者からなる集団。アウトブレイクの混乱に乗じて犯罪行為を行い、JTF隊員や一般市民らを殺害している。作中ではアウトブレイクに伴い罪状の軽い者や危険の少ない模範囚は事前に釈放され危険な重犯罪者のみが残されていたこと、最後まで残された囚人を牢内に残したままライカーズ島刑務所を閉鎖する決定が下されていたことが明らかになっている。レキシントン・イベントセンターに拠点を構えていたが、ディビジョンとの戦闘でリーダーのバレットが死亡したため、弱体化したとみられる。
LMB(ラスト・マン・バタリオン)
元米国陸軍中佐チャールズ・ブリスが率いる民間軍事会社。元々はウォール街の証券会社を守るためにマンハッタンに送り込まれた部隊であり、当初はJTFにも協力していたが、事態を収拾できないJTFに失望し、治安回復を名目に自分たちによる街の「統治」を開始した。治安維持と市民の安全確保を活動目的として掲げる一方、実際には支配地域を武力で制圧し、市民の強制連行・拷問・虐殺を行っている。作中、行方不明となっていた一部の第一波エージェントたちと同盟関係にあることが判明する。国連本部に拠点を構えていたが、エージェントと交戦し、ローグエージェントやリーダーのブリス中佐も死亡した。これにより弱体化したとみられる。

用語

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ISAC(アイザック)
ディビジョンのエージェントが運用している、コンピュータネットワークの管理AI。「Intelligent System Analytic Computer」の略。音声対話型インターフェースを持つプログラムで、感情や自我はない。移動経路や戦闘状況の提示、敵味方の識別、ウイルス汚染の検知、各種装備の制御、立体映像の記録など、多岐にわたる機能が搭載されている。
SHDテック
ディビジョンが使用する機器全般の名称。ウェアラブルデバイスをはじめ、プレイヤーの武器やスキル、SHD関連のネットワーク機器なども含まれる。攻撃・偵察ドローン、EMPパルス爆弾、自動追尾型手榴弾などの高度な装備がある。
ECHO
監視カメラや各種通信などさまざまなデバイスに残された情報を元に、ISACがその場で起こったことを立体映像および音声で再現する技術。ディビジョンエージェントはこのECHOを「証拠」として真実を追跡する。
第一波
ディビジョンがマンハッタンに最初に送り込んだエージェントの一団。
その多くが死亡し、残りが行方不明となったことで、主人公が所属する第二波の招集が決定された。
第一波のエージェントの多くが投入された地区がダークゾーンとされ、物資だけでなく情報面からの支援も受けられなくなり、実質的に支援対象から外れた。また、無法地帯となったエリア内の武装勢力から優先的に攻撃対象とされた。
行方不明となったエージェントの多くは死亡したと思われるが、任務を放棄して逃亡した者、安全のためエージェントであることを隠して潜伏して行動している者などもいる。
マルチプレイ時に仲間となる、あるいは敵対する他のプレイヤーは、第一波のエージェントという位置づけになっている。
また、一部には他の敵勢力へ助力するなど、独自の価値観や保身、欲望のために行動していたエージェントや、自身の目的のために他のエージェントを殺害していた者が存在したことも後に明らかになっている。
第二波
前述の第一波のエージェント全員が消息を絶ったため、第二陣として招集されたエージェントの一団。
主人公が所属するのはこの「第二波」である。第二波の規模は第一波よりも小さい。
マンハッタン島へ向かう直前に攻撃を受け、指揮官が死亡し、主人公とともに招集されたフェイ・ラウのみが生き残る。これ以降はラウが第二波エージェントの指揮と、JTFとの調整役を担うことになる。
汚染エリア
レーダー上でバイオハザードマークによって表示される危険地帯。ドルインフルや有毒ガス(遺体から発生するものを含む)によって汚染されている場所で、活動には除染フィルター付きのマスクが必要となる。大規模な仮設死体安置所や埋葬所、無造作に遺体が放置されている裏路地など、外観から危険性を判別できる場所が汚染エリアに指定されていることが多い。
ダークゾーン
マンハッタンのミッドタウン中央に位置する、特に汚染と治安の悪化が深刻な地域で、「DZ」と呼ばれている。JTFが感染の進行と暴動に対処し切れなくなり、そこにいた人々や物資を残したまま高い壁を築き、封鎖した場所。そのため、内部には貴重な装備や物資が多く残されている。内部はJTFの管轄外のため、ニューヨークで最も治安の悪化しているエリアである。
内部では取り残された者たちが暴徒化しており、残された物資や装備を目的として、感染の危険を冒して壁面の破損部位などから侵入する者もいる。ディビジョンのエージェントは、SHDテックを使用して検疫所から出入りすることになり、内部の情報や物資を収集するために探索する。
ダークゾーンにはDZ01~DZ09のエリアが設けられており、最北部のDZ09に近づくほど荒廃の度合いが増す。また、情報規制のためエリア全域に強力な妨害電波が流されており、SHDテックはネットワークから遮断されている。このエリアでは対人戦が可能であり、他のエージェントに敵対行動を取った場合には「ローグエージェント」とみなされる。
ドルインフル
ブラックフライデーにおけるバイオテロに使用され感染が急拡大した、ウイルス性の伝染病。症状は天然痘に酷似しているが、天然痘を上回る感染力と高い致死率を持つ。何者かがドル紙幣にしみ込ませてウイルスを散布したため「ドルインフル」と呼ばれるようになり、感染が市中に広がって、ニューヨークをインフラ停止や治安悪化に陥れた。ゲーム開始時点ではある程度除染が進んでいるが、治療法は確立されておらず各所に汚染エリアが残っているなど、依然脅威となっている。
正体は天然痘をベースにインフルエンザなど他のウイルスの遺伝子を組み込んで生み出された、生物兵器用の人造ウイルスでもある。天然痘に比べて潜伏期間が短く、感染から2~3日で発症する(体質によっては即日発症する場合もある)。また、潜伏期間中に二次感染することもあり、接触感染や空気感染で拡散する。さらに、天然痘のワクチンが効かないうえに適応性が高く、ワクチンや抗体の発見が難しい。一方、強い紫外線を受けると不活化する性質がある。
ウイルスの製法は、デジタル化されたゲノムデータを直接加工し、コンピュータ上でシミュレーションを繰り返して調整を重ね、完成したデータを「産業用タンパク質レプリケータ」と呼ばれる3Dプリンターのような機械で出力するという工業的な方法で作られた。この手法により時間を要する「培養」の工程を省き、従来より短期間でウイルスを改良できるようになった。
ダークウィンター作戦(英語版)
9.11同時多発テロ事件を契機として、アメリカ政府で実施された軍事訓練[1]。作中でもベニテス隊長が言及している。
ニューヨークにおいて生物兵器や化学兵器によるテロが発生した場合の影響をシミュレーションしており、「ウイルスの致死性が十分に高ければ瞬く間に人口の90%が死亡し、数週間以内に都市の機能が完全に失われる」という結果が示された。この結果に基づいて大統領令「Directive 51(英語版)」が正式に発令され、その下で自己裁量によって活動する特殊部隊が創設された、という部分までが現実の事象であり、「その特殊部隊がSHDである」という設定からがフィクションとなっている。

追加コンテンツ

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追加コンテンツは3種類配信されており、これらを収録した「シーズンパス」もダウンロード版で配信されている。

アンダーグラウンド
エキスパンション第1弾。エージェントはニューヨークの地下で危険な計画を進める敵勢力を排除する任務を受ける。マップはランダムで構成され、経験値を獲得しオペレーションを解除できる。
サバイバル
エキスパンション第2弾。ニューヨークに大寒波が到来する中、エージェントはダークゾーン内にあるとされる抗ウイルス剤を入手するための任務に挑む。最大24人の同時プレイに対応する。
ラストスタンド
エキスパンション第3弾。PvP専用コンテンツ。SHDエージェントとローグエージェントに分かれ、ドミネーション方式で得点を競う。

評価

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評価
集計結果
媒体結果
Metacritic(PS4) 80/100[5]
(XONE) 80/100[6]
(PC) 79/100[7]
レビュー結果
媒体結果
デストラクトイド6.5/10[8]
エレクトロニック・ゲーミング・マンスリー9/10[9]
ゲーム・インフォーマー8/10[10]
Game Revolution3.5/5stars[11]
GameSpot8/10[12]
GamesRadar+4/5stars[13]
Giant Bomb4/5stars[14]
IGN6.7/10[15]
PC Gamer US68/100[16]
Polygon7/10[17]
VideoGamer.com8/10[18]

2016年2月に行われたオープンベータテストでは全世界で640万人が参加し、新規IPとして最大規模であるとユービーアイソフトの公式サイトで発表された。

売上

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2016年5月までに日本で13万6,233本を売り上げ[19]、2020年5月には全世界での販売本数が1000万本を超えたことが発表された[20]。

関連書籍

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Tom Clancy's The Division New York Collapse
作中に登場する書籍「New York Collapse」を実際に刊行したもので、著者はアレックス・アーヴァイン。

映画化

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2016年6月、『The Division』の実写映画化が進行中であることが発表された。主演にはジェイク・ジレンホールが起用され、ユービーアイソフト・モーション・ピクチャーズのCEOであるジェラール・ギエモとの共同製作となった[21]。 同年8月までに、ジェシカ・チャステインの共演が決定した[22]。

2017年1月にはスティーヴン・ギャガンが監督に就任したが[23]、2018年にはプロジェクトを離れた。2018年4月にはデヴィッド・リーチが監督に就任した。ケリー・マコーミック、ギレンホール、ギエモ、リヴァ・マーカー、チャステイン、ケリー・カーマイケルが本作のプロデューサーを務める[24]。

2019年6月、UbisoftのE3 2019プレゼンテーションで、レイフ・ジャドキンスが脚本を務めることが発表された。Netflixが同作の配信権を購入し、ストリーミングサービスで独占配信するとされた。本作はNine Stories Productions、Freckle Films、87eleven、Ubisoft Motion Picturesによる共同制作プロジェクトとなっている[25]。

脚注

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  1. 1 2 “これがSnowdrop Engineだ。「Tom Clancy’s The Division」で利用される最新ゲームエンジンの威力を確認してみよう”. 4Gamer.net. Aetas (2013年12月9日). 2026年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年12月25日閲覧。
  2. ↑ “「ディビジョン」の必要動作環境”. Ubisoftカスタマーサービス. ユービーアイソフト. 2026年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月6日閲覧。
  3. ↑ “『ディビジョン』開発者インタビュー ――“新しいRPG”で『トム・クランシー』シリーズに新たな風を吹かせた。”. ファミ通.com. KADOKAWA Game Linkage (2015年11月4日). 2024年9月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  4. ↑ “TPSであってRPGでもある?『ディビジョン』がオンラインRPGと銘打たれている理由に迫る【特集第3回/電撃PS】”. PlayStation.Blog 日本語. ソニー・インタラクティブエンタテインメント (2016年3月2日). 2025年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年8月16日閲覧。
  5. ↑ “Tom Clancy's The Division for PlayStation 4 Reviews”. Metacritic. Fandom. 2016年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  6. ↑ “Tom Clancy's The Division for Xbox One Reviews”. Metacritic. Fandom. 2016年3月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  7. ↑ “Tom Clancy's The Division for PC Reviews”. Metacritic. Fandom. 2016年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  8. ↑ Carter, Chris (2016年3月14日). “Review: Tom Clancy's The Division”. Destructoid. Gamurs Group. 2016年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  9. ↑ Plessas, Nick (2016年3月16日). “Tom Clancy's The Division review”. エレクトロニック・ゲーミング・マンスリー. EGM Media, LLC. 2019年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  10. ↑ Bertz, Matt (2016年3月15日). “Ubisoft Forges A New Destiny For Online Shooters - The Division - PlayStation 4”. ゲーム・インフォーマー. GameStop. 2016年3月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  11. ↑ Paras, Peter (2016年3月21日). “Tom Clancy's The Division Review”. GameRevolution. Game Revolution. 2016年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  12. ↑ Butterworth, Scott (2016年3月13日). “Tom Clancy's The Division Review”. GameSpot. CBS Interactive. 2016年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  13. ↑ Hartup, Andy (2016年3月23日). “Tom Clancy's The Division review”. GamesRadar+. Future plc. 2017年2月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  14. ↑ Gerstmann, Jeff (2016年3月14日). “Tom Clancy's The Division Review”. Giant Bomb. CBS Interactive. 2016年3月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  15. ↑ Ingenito, Vince (2016年3月16日). “Tom Clancy's The Division Review”. IGN. IGN. Ziff Davis. 2016年3月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  16. ↑ Davenport, James (15 March 2016). “Tom Clancy's The Division review”. PC Gamer (Future plc). オリジナルの2026-04-15時点におけるアーカイブ。 2026年3月1日閲覧。.
  17. ↑ Gies, Arthur (2016年3月15日). “The Division review”. Polygon. Vox Media. 2016年3月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  18. ↑ Bell, Alice (2016年3月10日). “Tom Clancy's The Division Review”. VideoGamer.com. VideoGamer.com. 2016年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  19. ↑ “【週間ソフト販売ランキング TOP50】『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』12.8万本で1位(5月9日〜15日)”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage. 2025年7月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年5月21日閲覧。
  20. ↑ “ユービーアイの11タイトルが1,000万本以上の売上を記録! 『R6S』総プレイヤーは6,000万人超え―決算報告にて”. Game*Spark. イード (2020年5月15日). 2026年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月6日閲覧。
  21. ↑ Kroll, Justin (June 1, 2016). “Jake Gyllenhaal to Star in Ubisoft’s ‘The Division’ Movie (EXCLUSIVE)”. Variety. Penske Media Corporation. 2021年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年6月2日閲覧.
  22. ↑ Nakamura, Reid (2016年8月2日). “Jessica Chastain Joins Jake Gyllenhaal in Tom Clancy Video Game Adaptation ‘The Division’”. TheWrap. TheWrap News Inc.. 2021年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年5月18日閲覧。
  23. ↑ Kroll, Justin (January 19, 2017). “Stephen Gaghan to Direct ‘The Division’ Movie Starring Jake Gyllenhaal and Jessica Chastain (EXCLUSIVE)”. Variety (Penske Media Corporation). オリジナルの2026-03-06時点におけるアーカイブ。.
  24. ↑ Kroll, Justin. “‘Deadpool 2’s’ David Leitch to Direct Jessica Chastain, Jake Gyllenhaal in ‘The Division’ (EXCLUSIVE)”. Variety (Penske Media Corporation). オリジナルの2026-03-26時点におけるアーカイブ。 2018年4月19日閲覧。.
  25. ↑ McNary, Dave. “Netflix Buys ‘Tom Clancy’s The Division’ Starring Jessica Chastain and Jake Gyllenhaal”. Variety (Penske Media Corporation). オリジナルの2026-05-21時点におけるアーカイブ。 2019年6月10日閲覧。.

関連項目

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外部リンク

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